スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

十分の一を募金しよう

ダルが東北関東大震災の被災者のために
5000万も寄付することを決めたようです。
http://www.fighters.co.jp/news/detail/1896.html

男気はあり、物欲はない彼ならやってくれるだろうな、と思っていたのですが
年俸の十分の一ものお金を義捐金に廻すとは。

一度自分の年収に置き換えてみるとすごいことがわかるでしょう。

しかもプロ野球の選手というのはサラリーマンとは違い、
若いうちしか稼げません。
なので生涯年収から考えるとダルにとっても
5000万円という額は小さいものではないでしょう。


ファンとしても考えさせられます。


そこで、太郎も
自分も出来る限りの「十分の一」を寄付しよう!
と思ったわけです。


ダルみたいに年収の十分の一が無理でも
今度の月給の十分の一ならできるはず。
それも無理ならお小遣いの十分の一、
それも難しいなら、毎日の買い物の十分の一。

消費税だって5%。二十分の一です。
それがちょっと15%に増税したと思って募金。


皆さんもその十分の一、寄付しませんか?
スポンサーサイト

テーマ : 北海道日本ハムファイターズ
ジャンル : スポーツ

齊藤祐樹に一番近づけるタイミングとは

思いっきりタイトルに誤字がありますが、冗談です。
さて画面の前の菊池クン、どこが間違えかわっかるっかなぁ?

すみません。性格悪いです。太郎です。

ハンカチ騒動すごいですね。
オープン戦無失点とか、泳がされているような気がしてこわいですよね。

で、今日は余興の1トピック。
「ハンカチをより近く見るためにはどうしたらいいのか」
ニワカ関東ファイターズファンの太郎の知識で考えてみました。


ずぱり太郎のポイントはやっぱりアウェー戦の開門時間から1時間くらいの練習時間帯。
つまりは札幌ドーム以外の球場での試合の試合開始前、ってことです。

開門から試合前の時間帯というのはアウェーチームの練習時間。
なのでファイターズがホームの札幌ドームでは体験できません。


中嶋さんが現役選手としてバットを振っている姿を見れる数少ない時間帯でもあり、
飯山がどれだけ守備練習に熱を入れているかを感じられる時間帯でもあり、
清水コーチがどれだけ外野手育成に熱を入れているのかがわかる時間帯でもあります。

実は太郎が一番好きな時間。
あぁ、試合が始まるなぁ、と思いながらビールをキュっと2杯飲みつつ、
ホワイトボードにメッセージを書いて選手に出すのですよ。
あ、ビールの量を少しごまかしました。正確には3本半くらい?

閑話休題、この試合前のひと時。
これはアウェー地在住ファンの特権です。
アウェー球場でS席とか取った人はとにかく開門に合わせて球場に行き、
間近で選手が練習している姿を楽しんでほしいです。

外野席の人ももちろん行くべき。
外野席からは選手見えないよ、とお思いの方もいるでしょうが、
試合前投手は外野(特にセンター寄り)でアップやコンディショニングをします。
(江尻に「江尻、悩むな!」というホワイトボードを見てもらったのもオープン戦の神宮外野でした。)
なんで場合によってはハンカチも見れます。
先発翌日の投手は早々に引き上げる場合もあるので絶対ではないですが。

けどね、やっぱり場所的にはやっぱりフィールドシート。
結構選手がサインをくれます。
タイミングは重要で、練習終了後の引き上げ時じゃないともらえません。
西武ドームで見たことないですが、
マリンスタジアムは声をかければ結構サインくれます。
あのダルビッシュも千葉でサインしてました。
特に小さな女の子をお連れのお客様はサインの確率が上がります。
宮西、小谷野あたりは小さな女の子に弱いです。
普段からファンサービスしっかりした二人ですが、ね。
ハンカチの好みは知りません。もしかしたら、あなたが!?

んなわけで、結構アウェー戦でのいい席、侮れないですよ。
西武ドームのブルペンは外にあるので、その周辺はすごい人だかりになるんじゃないかなぁ。

アウェー側のフィールドシート席は場所によっては
ぴあなどのプレイガイドでも普通に買えます。
一度調べてくださいませ。

テーマ : 北海道日本ハムファイターズ
ジャンル : スポーツ

義援金募集
FC2「東北地方太平洋沖地震」義援金募集につきまして
プロフィール

生男女

Author:生男女
ニコ生で生放送やっている日ハムファンのさちえと太郎です。

コミュはこちらです。

最新記事
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
食べログ
QRコード
QRコード
月別アーカイブ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。